

スペイン舞踊、日本舞踊、和太鼓、箏、尺八、書で日本伝統文化の美しさを体現する舞踊舞台作品。平成29年度 第72回文化庁芸術祭大賞を受賞した作品の再演。
スペイン「カンテ・デ・ラス・ミナス」ラ・ウニオン日本人初優勝者である萩原淳子、 舞踊家として、講師としても定評のある森脇淳子、 スペイン「フラメンコプーロ国際コンクール」優勝者である宇根由佳 この3人のグループ「うねじゅんじゅん」によるフラメンコ京都公演。 カンテ 今枝友加、ギター 宇根理浩、パルマ 大槻敏己 群舞オーディション選出者6名で織りなすMuy Flamencoの世界。
35歳以下の若手舞踊家へ、スペインでの研修機会を提供するための対象者選考コンクール。受賞者へは賞金(含スペイン研修費)、スペイン往復航空券等が授与されます。
一般社団法人現代舞踊協会「第21回河上鈴子スペイン舞踊賞」受賞作品および「令和5年度河上鈴子スペイン舞踊新人賞」受賞作品を中心とした、フラメンコ舞踊および音楽の演奏をお送りします
コース料理とともにスペイン文化であるフラメンコを楽しみ、東京で活躍するプロの舞踊手を招いてより音楽的なフラメンコを和歌山のみなさんにお届けします
マヌエル・リニャンが持つ二つの顔。世界初、タブラオでBAILAORAとして舞うマヌエル。 美の表現者が、究極のアルテをガルロチの舞台に刻みます。 伝統と革新がせめぎ合い、詩情とエネルギーが交錯する唯一無二の瞬間を、あなたの目で体験してください。
ヘレス・デ・ラ・フロンテーラの伝統行事“フィエスタ・デ・サンボンバ”(フラメンコのリズムでクリスマスソングを歌う、歌と踊りの祝祭)を、スペインより本場のアーティストを招き、再現!フラメンコの楽しさを存分に味わえるライブです
間瀬弦彌さんが遺した全国学生フラメンコ連盟FLESPONは、コロナ禍や時代の変遷を乗り越えて今年で30周年。巣立っていった数多くのOG OBもさまざまな社会で活躍し、日本のフラメンコ界の発展を有形無形に支え、未来へと繋ぐ存在となっています。この夏の七回忌と、年明けの生誕70年の狭間、年内で閉店を迎える日本のフラメンコの聖地に集い、思い出を語り合いませんか?
フラメンコ人生30年を記念して若手舞踊手と挑む群舞ありの作品『Flamencas』とソロとペアで魅せる『Ilusión』2公演をこれまでの感謝を込めてお届けします。
客席が熱狂に包まれた2023年1月『THE GAME』来日公演の映像を特別上映。スペシャルゲストとしてヘスス・カルモナが来日。ソロパフォーマンスを披露。
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