今回で4回目となるフラメンコギターとカンテの夕べ。カンテが定着するよう、フラメンコパロ~ルンバタンゴなど、親しみやすい曲も取り入れてのLIVEとなる予定。ギタリスト飯ヶ谷のカホンにも注目。
「日本スペイン交流400年」として現代フラメンコ界を代表するダンサーが一堂に会する≪フラメンコ・フェスティバル≫。10月12日(土)はベレン・マジャ&マヌエル・リニャン、13日(日)イスラエル・ガルバン、そして14日(月・祝)はロシオ・モリーナ舞踊団が登場。
少年(純粋に求めつづける心)に焦点を合わせ、子ども、お父さん・お母さんも参加、オリジナルオーケストラに1000人によるボレロ、フラメンコも加わり熱い舞台が展開される。
秋田市文化団体連盟主催、毎年開催されている各ジャンルの芸能が一堂に競う華やかなステージ。
本場スペインでもなかなか実現できない錚々たるメンバーで創り上げる夢の舞台。フラメンコホンドを中心に現代の要素も交えたピュアなフラメンコの世界を楽しめる。
SIROCO、三枝雄輔に個性豊かなNOBUを加えパワーアップしたアルマ・フラメンカ。共演を重ねてきたカンテ、ギターと共に全10か所での息の合った情熱溢れる舞台を展開する。
ジャンルを問わず「技術」「個性」「芸術性」「ダンサーの輝き」などを含めて「見る人に感動を与えることができるかどうか」という視点で審査。部門日程は要問合せ。
あうるすぽっと(東池袋)にて、7/5(金)~7/7(日)の3日間、100名を超す教室生徒による様々な群舞と、実力派揃いの舞踊団によるクアドロフラメンコを上演する。
昨年7月、スタジオ10周年記念公演として初挑戦した創作作品。ゲストに再びフェリペ・マトを迎え、許しと共生を描く。
小島章司氏の世界初演作品であり、「ふじのくに⇄せかい演劇祭2013」招聘演目。宗教的イメージと官能的メタファーの重層に潜む深い精神性…。これは孤高の肉体に宿った「真実の詩」である。