22日(土)『De la cave,Barro y Llanto 泥と涙』、23日(日)『Lluvia 雨』、26日(水)『De la cave,Barro y Llanto 泥と涙』。いずれも日本初演!詳細は近日発表予定。
高知にフラメンコを!と、立ち上げたプロジェクト。高知出身、県外在住のフラメンコ舞踊家と、高知出身で活躍するアーティストを高知に招き、初のメンバーでお届けするフラメンコ公演。
「パコ・デ・ルシアの後継者」との呼び声が高いテクニックを誇るフラメンコ・ギタリスト、カニサレス。今回は自身のフラメンコを表現するにはベストの編成と語るカルテットを率いての来日。
「愛を貫くことが狂っているのか。狂っているから愛を貫くのか。」狂王女として知られる実在したカスティージャ王女ファナの生き方をフラメンコで表現する。
バイレ、カンテ、ルンベーラと挑戦し続ける川﨑さとみが、邦楽界で活躍中の塩高和之(楽琵琶)、大浦典子(篠笛)を特別ゲストに迎えて新境地を開くソロ・ライヴ。
7回目となるAMIフラメンコリサイタル。毎回“心”をテーマとし、「今回の舞台は、苦悩している人々の心の中に入り、そこからの視点で“人として一番大切な時”を伝えたい」と語る。
オーソドックスなナンバーと、新しい試みとして「水晶狂い」という現代詩のために書かれたギターベースの創作曲をフラメンコスピリッツたっぷりに踊る意欲作。
大分市の後藤マリフラメンコスタジオ第18回発表会。10月はピンクリボン月間です。フラメンコを通じて人としての痛み、喜びを感じて頂きながら、乳がん撲滅の為のキャンペーンも行います。
それは情熱か、あるいは狂気か。見果てぬ夢を追い、かなわぬ敵に挑む騎士の戦いの旅に出たドン・キホーテ。彼には思いを寄せる姫がいた。その姫とは?
大学生の若い力をまちづくりに取り込もうと平成7年に始まったフェスティバル。今年で19年目を迎える。今夏も才能溢れる総勢200名の学生が若々しいステージを繰り広げる。