
ある女性の物語を描き、その核となる様々な愛をフラメンコに乗せ、総勢8名で織りなす夢の世界。フライコの新たな活動に向けての、第一歩となる作品。
Emilio Maya主催、第3回目となる公開オーディションを2019年12月19日・20日に西日暮里アルハムブラにて開催。Festival de Jerezと初コラボを行い、2020年2月21日のヘレス公演出演者(バイレ6名、カンテ2名)を選出する。
2019年ウェルバのニーニョ・ミゲルコンクールで優勝、また、セビージャのコンクールで3位入賞の実績を持ち、スペインのトップギタリスト、アントニオ・レイのセカンドギタリストを務めた実力派、ルシアノ・ゴーンが九州4県でツアーを開催。
森田志保の代表作である「はな」シリーズの10回目。David LagosとAlfredo Lagosとの新作となる本公演は、関西初の京都と東京での開催。
2013年より毎年開催されている日本最大級のスペインフェスティバル!フラメンコ・パエリア・カバなど、スペインの魅力が満載の2日間。
平成29年度文化庁芸術祭大賞受賞の石井智子、フラメンコと演劇・朗読を融合させた二年ぶりの最新作。ロルカの魂が眠る「コハクノモリ」で、繰り広げられるロルカの6つの詩のドラマ。
ギターとカンテのホセ・ガルベス、カンテの今枝友加、チェロの下島万乃。大沼由紀が引き寄せたこの3人からどんな音が生まれ、その音から踊りが生まれるだろうか。