
スペインを感じるコンテンツ満載!! 展開コンテンツは、メインステージでのフラメンコや⾳楽、 パエリアに代表される様々なスペイン料理とワインを中⼼に毎年変わります。 過去には、パエリアコンクール、イビサをイメージしたDJブース、フラッシュ・モブ、旅⾏や語学のセミナーなども実施されました。 スペイン雑貨の物販店も⼈気です。
2年に一度の発表会も、17回目となりました。今回は今までにない新しい演目もありますので、お客様に楽しんで頂けると思います。
オリジナル脚本と特別出演に中村壱太郎、特別出演に今井翼を迎え、日本発の和のフラメンコの最新地点をARTE Y SOLERAが示す意欲作!
東京の夜、男の耳に届いたのは人魚の歌声。 恋に落ちた瞬間から物語は時空を越え、神話や異国の風景をさまよう。 幻想と現実が交差する、耳の奥に残る恋のフラメンコ舞踊劇。
フラメンコの真髄を奏でるギタリスト“エル・ペルラ”と、心震わすカンテで魅了する“今枝友加” そして、リズムに命を宿すパルマを奏でる“三枝雄輔”。ギターとカンテの深淵にたっぷりと浸るスペシャルライブをお届けします。三者が織りなす至高のひとときをどうぞお見逃しなく。
本公演は、小島氏が2018年にヘレス市開催のフラメンコフェスティバルで上演した「Flamenconauta-フラメンコナウタ-」を、当時のメンバーを招聘し、さらに日本で活躍する次代のアーティストも加わった特別編成で上演します。
情熱の女王・フアナ・アマジャ、孤高のバイラオール“カリスマ”ペペ・トーレスが揃って、ガルロチの舞台に。ギターには、すべてを音で語る男——エル・ペルラ、降臨。 レジェス・マルティンとイバン・カルピオの二人の歌い手が命を吹き込み、五つの魂が一つの叫びとなる特別な夜を繰り広げる。
"くくるは琉球では心を意味します フラメンコは、ダンスではなく、 人の心、感情を表す舞踊 フラメンコ独特の高揚感を覚える舞踊を通し 生徒のみんながこの日の為に 1年頑張ってきた成果を舞台に上げたいと思います
バイレとカンテ、両部門で数々の受賞歴を持つ中里眞央が、歌と踊りを通して揺れる心の行方をたどる――唯一無二の表現を追うソロシリーズ、第二章。
市民戦争のなかで非業の死を遂げた詩人/劇作家のフェデリコ・ガルシア・ロルカをとりあげ、ロルカ・フェスティバルを3年間開催する。2025年は5回のトーク&ライブを行う。