
2020.06.05
文化庁発表「文化芸術活動への緊急総合支援パッケージ」(令和2年度2次補正予算案)が公開されました。
現代舞踊協会さんが指揮をとってくださり、みなさまから、各協会や団体(一般社団法人 日本フラメンコ協会、公益社団法人 日本バレエ協会、一般社団法人 日本バレエ団連盟、一般社団法人 日本ベリーダンス連盟)に寄せられた声(https://www.geidankyo.or.jp/img/news/200419kinkyu_reseach_report.pdf?fbclid=IwAR3h_NilzKe-n4QznCPw9w8cPVo78yA5aJJ89vvUrKczvySz8-IreB207No)は、こうして少しずつ形になっております。
活動の再開と継続のために踏ん張る時期、それぞれが知恵を絞り、それぞれの価値観の中で新しいモノを生み出す時期でもあるかと思います。文化芸術関係者への支援策については、今後も進展や発表がありましたら、逐一お知らせしてまいります。(事務局)
2020.06.05
2020年4月29日「Puente de Sevillanas 2020」一般社団法人日本フラメンコ協会からスタートしたフラメンコのバトン=「セビジャーナスつなぎ」は、またたく間に日本中、そして世界へと広がり、5月29日までに900名近いひとびとに繋がり、程なくして1,000名という勢いです。
(Facebookでの追跡調査 および #セビジャーナスつなぎ ハッシュタグの付いた「公開」投稿検索カウント。instagramやYouTubeへの重複投稿、場合により単独投稿もあり、正確な実数はさらに上回る見込み。写真はinstagram投稿の一部よりコラージュしたものです。)
まさに”錚々たる面々”と呼ぶにふさわしい高名なプロたちも、フラメンコへの愛があふれて伝わってくる老若男女の愛好家たちも、等しく「セビジャーナスを1番分」という条件の中で、ソロで、家族と、思い思いの形で、踊り、歌い、弾き、奏でる。
芸術性が高く「作品」と呼ぶにふさわしいもの、真摯な気持ちが伝わってきて画面越しにOle!と声をかけてしまうもの、拍手喝采のエンターテイメント性に思わず笑ってしまうもの、そしてなぜだか涙がこぼれてくるもの…
この多様性こそが、わたしたちの愛するフラメンコそのものであると感じています。
緊急事態宣言の終了と共に、またカタチを変えて勢いを増していくであろう #セビジャーナスつなぎ “2020人”への到達は、予想よりも早くやってくるかもしれません🕊
◉プロジェクトの詳細とHow to はこちらをご覧ください。https://www.puente2020.tokyo/707
🎙音源:川島桂子「Sevillanas 〜アンダルシア憧憬〜」https://youtu.be/quUgVLSlnZQ
🎙音源:石塚隆充「春夏秋冬 Sevillanas」https://youtu.be/YRGBOFYNOTM
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🌈PUENTE de SEVILLANAS 2020 とは?
2020年、2020人でセビジャーナスを踊ろう!人と人、そして未来へとつながる架け橋となろう!
古くから庶民の踊りとして親しまれている「Sevillanas(セビジャーナス)」。セビージャでの春祭りをはじめ、本場スペインはもちろん、世界中のフェリアやイベントで踊られ、今やフラメンコの代名詞となっています。
この全国・全世界共通のSevillanasの素晴らしさ、楽しさをたくさんの人に伝えたい。”PUENTE de SEVILLANAS”には、私たちのそんな想いが込められています。
(このプロジェクトは、コロナ禍で実現できなかった「PUENTE de SEVULILLANAS 2020」の開催日4月29日を、“終わりの日ではなく、始まりの日にしよう”という趣旨でスタートしました。
当日使用予定であった日本人アーティストのオリジナルかつ日本語での2曲を使って「セビジャーナスつなぎ」と題し、全国、全世界のフラメンコ愛好家たちへ、そして未来へとつなげていくことを目指しています。)
Sevillanas Challenge from Japan flamenco association
Reto de Sevillanas de Asociacion Nipona de Flamenco
#セビジャーナスつなぎ
#プエンテ2020
#puentedesevillanas2020
2020.04.28

1990年に設立した日本フラメンコ協会は、本年2020年に「30周年」を迎えました。
この節目の年に、“協会”や“教室”の垣根を超えて日本中のフラメンコ愛好家たちが集う「2020人による大セビジャーナス」という、本場スペインでも前例のない、ビッグプロジェクトを準備してきました。
2020年4月29日(水祝)に開催予定だった「PUENTE de SEVILLANAS(セビジャーナスの架け橋)2020」です。
フラメンコ関係者であれば少なからぬ方がご存知のとおり、本イベントはコロナ禍の急速な拡大の中で「開催自粛(中止)」という苦渋の決断を余儀なくされました。
しかし、たとえイベントが消えても、このプロジェクトに込められた「人と人、そして未来へとつながる架け橋 “PUENTE”になろう」という想いは、消すことができません。
コロナ禍を超えた先の未来まで、セビジャーナスのバトンをつなぎたい!
2020年4月29日を、中止の日ではなく、はじまりの日として記憶しよう!
ニッポンのフラメンコのみなさん
#セビジャーナスつなぎ #プエンテ2020
いっしょにはじめてください!
※※追記※※
【音源(使用曲)について】
使用する音源に関しまして、「この2曲以外の曲を使用してもいいですか?」というお問合せを頂いておりますが、当企画は本来、コロナ禍で実現できなかった「PUENTE de SEVULILLANAS 2020」の開催日(4月29日)を、
“終わりの日ではなく、始まりの日にしよう”という趣旨で始まったものです。
そのため、当日使用予定であった日本人アーティストのオリジナル、かつ日本語での2曲を使って「セビジャーナスつなぎ」を立ち上げたといういきさつがあります。
私たちが目指していた【2020人】がこの企画で達成できたらと夢を膨らませ、今までバトンをつないでくださったすべての人たちは、この趣旨に賛同し、この2曲のどちらかでご参加いただいています。
もちろん、踊りだけでなく、ギターを弾いたり、歌ったりという形でも全く問題はございませんが、上記主旨をご理解頂き、ご参加いただければと思います。
1人で多くの皆様のご参加をお待ちしております!
<How to #セビジャーナスつなぎ >
◉ セビジャーナスを踊る(歌う・弾く)動画投稿を、SNS上でつなげていくバトン企画です。幻と化した「2020人による大セビジャーナス」を、ひとりずつつないでいくことで達成できたらいいな!という思いで、4月29日にスタートします。
◉ バトンがまわってきたらセビジャーナスを踊る(歌う・弾く)動画を撮影してください。(同居の家族や動物などが一緒に映るのはもちろんOK!)ご自宅でも屋外でもスタジオでも、三密を避けられる場所であればどこでも、普段着でも衣装でもプエンテTシャツでも、お顔出しNGの方は首から下だけ写したりマスクをされても結構です。
◉ 音源は、PUENTE de SEVILLANAS 2020 当日にも合唱合奏&2020人で踊られる予定だった、カンタオール石塚隆充さんの「春夏秋冬」、ANIF理事でもありカンタオーラの川島桂子さんから「アンダルシア憧憬」をご提供いただきました。いずれもオリジナルの日本語のセビジャーナスです。Youtubeの「PUENTE de SEVILLANAS 2020」チャンネルに掲載しています。
◉ お一人が踊る(歌う・弾く)のは歌1つ分のみです。これから5月までは「1番」6月から8月は「2番」9月から11月は「3番」を12月から2月は「4番」を。そして来年の3月には再び「1番」に戻り、季節が一巡します。バトンがまわってきた時期に応じて、使い分けをお願いします。instagramにも途切れずに掲載できるように、イントロなどを少しカットして「1分」に収めていただくと、よいです。
◉ <ハッシュタグ> #セビジャーナスつなぎ #puente2020 のタグをつけて、撮影した動画を、SNS(Facebook, Twitter, Instagram)に投稿してください。
◉ 投稿の際には<@ メンション>をつけて、誰かにバトンをつないでください。いきなりメンションされるとびっくりされる方もいらっしゃると思うので、事前に個別メッセージなどで打診するとよいかもしれません。少なくとも1人、ひとりに絞れない場合には2人でも3人でもそれ以上でも。いつかまた「2020人」が集まることのできるその時まで、セビジャーナスのバトンをつないでください!
<#セビジャーナスつなぎ 投稿の文例>
(以下はあくまで文例です。参考にして頂きつつ、ご自身でアレンジして頂いてOKです)
<セビジャーナスつなぎ>日本フラメンコ協会(ANIF)30周年記念「2020年、2020人による大セビジャーナス」=PUENTE de SEVILLANAS 2020に込めた「人と人、そして未来へとつながる架け橋 “PUENTE” になろう」という想いを、コロナ禍を超えた先の未来につなぐフラメンコのバトン。それが「セビジャーナスつなぎ」です。
●●●です。(←ご自身の自己紹介)
▲▲▲さんからいただいたバトンで、日本語のセビジャーナス(川島桂子さん「アンダルシア憧憬」/石塚隆充さん「春夏秋冬」)にあわせて、踊り/歌い/弾きました。
(自由メッセージ)
次は @○○○ さんにつなぎます!
◉ハッシュタグ #セビジャーナスつなぎ #プエンテ2020 をつけて、SNS(Facebook, Twitter, Instagram)、Youtubeに投稿してください。
◉使用可能音源は Youtube「PUENTE de SEVILLANAS 2020」チャンネルにあります。
川島桂子「Sevillanas 〜アンダルシア憧憬〜」https://youtu.be/quUgVLSlnZQ
石塚隆充「春夏秋冬 Sevillanas」https://youtu.be/YRGBOFYNOTM
◉プロジェクトの概要やHow toは、PUENTE de SEVILLANAS 2020のWEBサイト https://www.puente2020.tokyo/707 をご覧ください。
◉ギターでの参加でコードなど詳細をご希望の方は、石塚事務所/アテネ・ミュージック&アーツinfo@athenaemusic.jp までお問合せください。
#セビジャーナスつなぎ #プエンテ2020
――― 以上 ―――
・文例はあくまでも例です。ご自由に展開していただいて結構です!
・ハッシュタグも、自由に追加していただいて結構です!( #セビジャーナスつなぎ だけは忘れずに付けていただけるとうれしいです)
・ご不明な点・お困りの点がありましたら、以下までお気軽にお問い合わせください。
<お問合わせ> EMAIL「ANIF事務局」 flamenco@anif.jp
または各公式SNS(FACEBOOK、INSTAGRAM、TWITTER)よりメッセージをお送りください。
(担当:瀬戸)
2020年4月29日
一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局

2020.04.28
【会長・濱田滋郎より皆様へ】
皆様こんにちは。お元気でしょうか。日本フラメンコ協会会長の濱田滋郎です。
当会が4月29日に開催するはずだった「PUENTE de SEVILLANAS 2020」、そして8月に予定していた「第29回フラメンコ・ルネサンス21 新人公演」もまた、中止になりました。
これまで本当に熱心に取り組んできた「プエンテ」運営・実行委員会をはじめ、関係された方々、期待されていた皆様、残念このうえもないことですが、状勢を考えれば、致し方ありません。
思いもしなかった新型コロナウィルス蔓延のため、かつてない不自由、心配、辛抱の時を過ごしておりますが、希望と喜びの日々はいつか必ず帰ってきます。今は皆でそれを信じながら待つしかありません。
フラメンコが不滅であるように、日本フラメンコ協会も不滅です。今は輝かしい明日を迎えるため、皆が心を磨き思いを深める時なのではないでしょうか。お互いの絆を確かめ合いながら皆で明るい明日を信じましょう。
皆様がご自愛の上、お元気にこの時を乗り切られますよう心底から祈っております。ありがとうございました。
一般社団法人日本フラメンコ協会
会長 濱田滋郎
2020.04.21
【皆様へお知らせ】
新型コロナウイルスの感染拡大を憂慮したANIF(日本フラメンコ協会)では、2020年8月21日~23日に予定している「新人公演」開催の是非を問う緊急アンケートを、ANIF理事33名全員を対象に実施致しました。
その結果、中止が妥当であるとの意見が91%(33人中30人)に達したため、その旨を濱田滋郎会長、小島章司理事長に報告し承諾を得、誠に残念ながら今回は中止と決定するに至りました。
中止に至る主な理由としては、「いつ終息するのか先が見通せない」、「(三密)を伴う公演活動自体が自粛要請時期である」、「出演者の準備が万全にはできない」、「協会という組織の負う社会的責任」等々があげられました。
この公演を目指している参加者や、楽しみにしてくださるたくさんの観客の皆様を思い、動画参加や、無観客開催など、何とか開催の方法はないものかいう意見もございましたが、開催するなら万全の形でというANIFの姿勢が大半を占め、中止という結論に至りました。
4月29日に開催予定でした「PUENTE de SEVILLANAS 2020」に続き、協会の大きなイベント中止は痛恨の極みではありますが、国民一人ひとりが立ち向かわなくてはならない「緊急事態宣言」発令という非常事態であることに鑑み、ご理解いただけますよう、どうか宜しくお願い申し上げます。
なお、「第29回次回参加優先権」を保有している皆様につきましては、そのまま次年度へ権利は持ち越しとなります。
2021年夏、笑顔と万全の体制で新人公演を開催出来ます事を信じ、皆様と共に新型コロナウイルス感染の終息を、願わずにはいられません。
2020年4月21日
一般社団法人 日本フラメンコ協会
2020.04.17
【会員の皆様へお知らせ】
緊急事態宣言が発令され、様々なイベントやライブの中止、延期が相次ぐ中、ANIFでは、2020年8月21日~23日に予定しております第29回フラメンコ・ルネサンス21「新人公演」開催につきまして、この状況下においてどうすべきか、現在、理事・役員の意見を集約しております。
4月中を目途に決定、発表致しますので、今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。
なお、上記に伴いまして、4月17日に発行を予定しておりましたANIF会報誌(Lazo103号)につきましても、発行を遅らせて頂きます旨、ご了承いただければ幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
一般社団法人日本フラメンコ協会
事務局
2020.04.17
先日東京都より発表されました「感染拡大防止協力金」について一点お知らせです。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、都の要請や協力依頼に応じて、施設の使用停止に全面的に協力いただける中小の事業者に対し、協力金が支給されることになりました。
休止要請等の対象となる施設には、明確に「フラメンコ教室」という記載はございませんが、「バレエ教室」は対象となり、類似するダンス系の教室も対象になる旨、電話にて確認いたしました。
ただし、少なくとも令和2年4月16日から5月6日までの期間において休業にご協力頂いた施設が対象となります。
詳しくは東京都産業労働局のホームページをご参照ください。
◆東京都産業労働局「感染拡大防止協力金」について
https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/attention/2020/0415_13288.html
なお、現時点で確認できているのは「東京都」だけですが、その他の都道府県に関しましては、各自治体にご確認くださいますよう、お願いいたします。
2020.04.15
新型コロナウイルスの感染拡大により、フラメンコ関係者のみなさんにも大きな影響が出ていることと推察いたします。
特に、多数の人達の集まる文化イベントやコンサートなどについては、2月末より中止・延期・規模縮小等の対応が余儀なくされてきました。ANIF(一般社団法人 日本フラメンコ協会)でも、4月29日に開催予定でありました、設立30周年記念イベントの中止決定により、返金されない会場費を始めとする甚大な損害が発生しています。同じように、大きな経済的被害を受けているアーティストも多いことと拝察します。
このような現状を受けて、ANIF会員およびフラメンコ業界の被害状況を把握すべく、3月下旬より調査アンケート実施を準備していたところ、芸団協(公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会 https://www.geidankyo.or.jp)より、政府が検討している支援策に関するアンケートへの協力を求められました。
(下記「アーティスト個人、又は教室、団体、事業者、スタッフ、等の公演・活動の中止状況について、現時点での被害状況に関するアンケート」 https://forms.gle/M9tSYv8nPsuMqALSA)
4月に入り、特に緊急事態宣言発令後は、教室でのレッスン開講や店舗の営業もできない状態となり、みなさんがより厳しい状況に置かれていることが推察できます。こと、フラメンコ関係者においてどれほどの被害・損害が生じているのかをとりまとめ、芸団協を通じて政府に提出する資料の一助にしたいと考え、以下のアンケートにご協力をいただければ幸いです。
ANIF会員のみなさまには、別途郵送でもアンケート資料をお送りいたします。
わが国は、経済大国と言われながらも文化に対しての価値評価は低く、ここに踏み込まない限り、我々フラメンコ関係者を含む、文化芸術分野にたずさわる者への支援の道も、拓かれないのではないかと考えます。先の長い大きな取り組みになりますが、まずは、直面している喫緊の問題についての把握からスタートしたいと思います。ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。
2020年4月
一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局
<お問い合わせ> メール flamenco@anif.jp(テレワーク実施中のためご返信に時間を要することがございます)
【アンケートはこちら】
https://forms.gle/M9tSYv8nPsuMqALSA
2020.04.08
新型コロナウイルスの感染拡大で、東京都など7都府県に緊急事態宣言が発令されたことを受け、当協会では、お電話、お問合せなどの対応業務の時間を一時短縮させて頂きます。
対応受付時間:11時~17時まで
なお、現在受付中のPUENTE de SEVILLANAS2020の返金手続きに関しましては、通常通り受付、振込対応を随時行いますのでご安心ください。
(メールも24時間受付可能です)
ご理解、ご了承のほど、何卒よろしくお願いいたします。
一般社団法人日本フラメンコ協会
事務局
2020.03.24
2020年4月29日(水祝)開催予定でありました、日本フラメンコ協会設立30周年記念事業「ANIFERIA ESPECIAL ~PUENTE de SEVILLANAS 2020~」につきまして、新型コロナウイルス感染の世界的拡大の状況に鑑み、本日の理事会にて中止の決断を致しました。
スペインに次ぐ第二の愛好家人口を誇る日本で、フラメンコに関わるすべての人の力を集結しようと、「2020年、2020人」を謳い、2015年より、5年間をかけて準備を重ねてまいりました。200名以上の発起人、1,300余名の参加者、1,000名近い全国からの映像参加者のご期待に応えたいとの思いや、この状況下だからこそ、フラメンコの持つパワーでなんらかのメッセージを発することができないかとの思いから、規模を縮小した開催もシミュレーションしましたが、現状では、全面中止が妥当との結論に至りました。
なお、お納めいただきました「入場料(4,000円)」「セビジャーナス参加費(一般2,000円/ANIF会員無料)「アニフェリア参加費(1分につき10,000円)」「一般観覧チケット(4,000円)」につきましては、振込手数料を差し引かせていただき、返金を致します。
詳細につきましては、追ってご案内をいたしますので、いましばらくお時間をくださいますよう、お願い申し上げます。
※「一般観覧チケット(4,000円)」をWEBサイトよりご予約いただき、ファミリーマートにて発券された皆さまは、返金方法が異なります。こちらも追ってご案内いたします。
何卒よろしくお願いいたします。
2020年3月24日
一般社団法人日本フラメンコ協会
PUENTE de SEVILLANAS 2020 運営委員会・実行委員会