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[ANIFWEBINAR]インタビューシリーズ「新人公演」歴代”奨励賞”受賞者に聞く

2021.01.29

YoutubeのANIFチャンネル https://www.youtube.com/c/一般社団法人日本フラメンコ協会ANIF にて、ANIFWEBINAR インタビューシリーズ「新人公演」歴代”奨励賞”受賞者に聞く の映像を公開中です。

第6回 バイレ 河野麻耶 まもなく公開
第5回 バイレ AMI 鎌田厚子 https://youtu.be/OS9Va9K8LmM

第4回 バイレ 斎藤克己   Digest
https://youtu.be/ryiNZmmerBA
第3回 ギター 今田央   Digest https://youtu.be/krNG9UCkgJU
第2回 カンテ 石塚隆充
https://youtu.be/IsRVknOS0ys   (Digest https://youtu.be/fL44QdaWras )
第1回 バイレ 鍜地陽子
https://youtu.be/2Nl0T92-XI8   (Digest https://youtu.be/SuFCoIikyHo )

ぜひご覧ください。

チャンネル登録もどうぞよろしくお願い致します!


事務局業務のテレワーク・交代勤務の実施につきまして

2021.01.12

いつもお世話になっております。

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、1都3県に対して、1月8日に発令された緊急事態宣言の要請 https://corona.go.jp/emergency/ に基づき、「出勤者数の7割削減」に協力すべく、テレワーク・交代勤務を導入いたします。

これに伴い、事務局の対応時間が以下のように変更となります。

<電話対応> 毎週火曜日と金曜日 11:00-18:00

・これ以外の時間帯は、原則として、留守番電話対応となります。
・この時間中も、交代勤務の兼ね合いで、すぐにご対応できない時間帯も発生しますことをご了承ください。

<FAX・メール対応> 受付は24時間おこなっておりますが、ご返信対応は、原則として、毎週火曜日・金曜日の実施とさせていただきます。状況に応じて、月曜日・水曜日・木曜日についても、ご返信を差し上げることができる場合もございます。

以上、何卒よろしくお願い申し上げます。

2021年1月12日(火)

一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局

TEL.03-3383-0413 FAX.03-3384-5711

EMAIL. flamenco@anif.jp

 


2021年度ANIF新年会中止のお知らせ

2021.01.08

【ANIF新年会中止のお知らせ】新型コロナウィルスの感染状況がこれまでと異なる厳しい段階に入ったことから発令された首都圏一都3県への緊急事態宣言を受け、1月24日に予定していたANIF新年会の開催中止を決定しました。

 

もとより、日中、かつ、大きな会場に定員の30%程度に限定し、密を回避した形式での準備を進めてきましたが、理事の多くは高齢でもあり、飲食を伴う会合であることから、いま行うべきではないとの判断に至った次第です。開催を楽しみにしてくださっていた方には大変申し訳ありませんが、なにとぞご了承下さいますようお願いいたします。

 

厳しい状況はしばらく続きそうですが、ANIFでは引き続き、在宅リモートで参加できるオンラインでのワークショップ「ACADEMIA en Linea」や、今夏の「第29回新人公演」開催に向けて、粛々と準備して参ります。本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

2021年1月8日 一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局


2020年末のご挨拶 – 年末年始営業日のお知らせ/会報『Lazo』元旦号予告

2020.12.28

平素は格別のご高配を賜りありがとうございます。

激動の2020年も残すところあと数日、今年も大変お世話になりました。

 

【次号会報予告】一般社団法人日本フラメンコ協会報『Lazo』106号(2021年1月1日発行)は、大晦日の発送(海外の会員のみなさまには発送済)、正月三が日には国内の会員のみなさまのお手元にご到着予定です。

02 Interviewひらめき「新春対談2021 小松原庸子 × 石井智子」(聞き手:田代 淳)
04 年頭所感(濱田滋郎)
 ◉ ANIF Information 2021年度新年祝賀会についてのお知らせ
 ◉ 日本フラメンコ協会「第29回フラメンコ・ルネサンス21『新人公演』」
 ◉ 第32期 年会費口座振替のご案内
05 ANIFWEBINAR <ACADEMIA en Linea> シリーズ化決定!第一弾(鍜地陽子、石塚隆充、今田央、齋藤克己)総括、第二弾(AMI鎌田厚子、河野麻耶)予告
06 ◉ ANIF後援イベント
 ◉ 文化芸術活動の継続支援事業についてのご報告
 ◉ 第31期および第32期(2021年度)再入会費免除について
07 Puente hacía España スペインヘ向かう橋 (ナビゲーター:小倉真理子)

08 ANIF Schedule、次号のお知らせ、ANIFボード、編集後記(瀬戸雅美)


 

【年始の営業開始日】ANIF事務局は、本日をもって年内の営業を終了し、年始は下記の日程にて営業を再開いたします。

■年始営業開始日 : 2021年1月7日(木) 11:00より

2021年もどうぞよろしくお願い致します。

みなさまよき新年をお向かせくださいませ。

 

2020年12月28日(月)一般社団法人日本フラメンコ協会(ANIF)事務局

 


第31期(2020年度)第32期(2021年度) 再入会費の免除について

2020.12.05

コロナ禍の苦境の折、ANIFへの「入会」「再入会」される方が増えてまいりました。文化芸術活動の従事者や愛好家が置かれた厳しい状況はしばらく続くと危惧される中で、共に手を取り合って活動することの意義を感じてくださっているのかと拝察し、理事役員・事務局一同、嬉しく思っております。

特に、プロの実演家や制作者にとっては、「団体」に所属することで、国や自治体からの支援情報を得たり、文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」のように申請が簡易化したり、活動に直結するメリットも少なくありません

「再入会」に際しては、会則により(新規の入会と同様に)入会金5,000円が必要と定められておりますが、昨今の事情に鑑み、今期(第31期)および来期(第32期)の再入会費を免除することを決定いたしました。この機に、さらなる再入会者を歓迎いたします。

なお、今期(第31期)すでにお納めいただいた分につきましては、(振込手数料を差し引いた金額を)返金という形でご対応致します。つきましては、ご返金先の口座情報を、以下の①~③いずれかの方法でお知らせください。(該当者には郵送通知を行っております)。

 

<送付先>一般社団法人日本フラメンコ協会事務局 (TEL: 03-3383-0413/平日11:00-18:00)

①E-mail: flamenco@anif.jp
*最初にご案内したアドレスに間違いがありました。お詫びして訂正いたします。(12/17)
②FAX: 03-3384-5711
③郵送: 〒164-0001東京都中野区中野3-3-6 セルバビル2階

<口座情報>

銀行名:           銀行 

支店名:           支店 

口座番号:普通                

口座名義名:                  

2020年12月1日 一般社団法人日本フラメンコ協会事務局


文化芸術活動の継続支援事業-新規追加(通称 第4次)募集

2020.11.09

文化庁令和2年度第2次補正予算事業「文化芸術活動の継続支援事業」延長(新規募集)決定に伴い、本日11月9日、統括団体「確認番号発行団体)向けの事前説明会に出席しました。主催は、公益財団法人日本芸能実演家団体協議会(芸団協)及び文化芸術推進フォーラム、統括団体からの参加は、会場が42名、zoom参加が60名超。文部科学省政務官の鰐淵洋子衆議院議員、矢野和彦文化庁次長らの列席の下、文化庁文化芸術担当参事官、および、独立行政法人日本芸術文化振興会(芸文振)の本事業運営事務局長より、説明、ご依頼、質疑応答が行われました。

 

新規(および追加)=第4次募集の申請期間は11月25日水曜日から12月11日金曜日まで。実施事業対象期間は2月26日から令和3年2月28日=年度末まで。申請概要は、これまでとほぼ同様。変更点は、個人及び任意団体についても交付決定額の50%を条件に概算払いされるようになったこと(第3次までは20%)/文化芸術団体の会費も経費として認められるようになったこと/共同申請について団体のサポートを受けつつ個人のみで申請を行うことが可能となったこと/共同申請の事務手続きを統括代理する窓口団体に対する支払いも補助対象となったこと。

 

既申請者向けの特記事項としては、交付決定または審査中の補助額が、上限の150万円以下である場合には、申請された計画の変更を認め、差額分(10万円以上)を上限に11月1日以降の計画として申請が可能となったこと(=A①からA②に変えての追加申請可能)/実施期間の延長(決定額通りまたは減額での実施)が可能で、この場合の事前の変更届は不要、実績報告時にそれが分かるように記載すればOK。ただし、金額が増える場合には新規(追加)での申請を行う…など。

 

以上は、文化庁のホームページに公開されている内容およびその補足であり、公開不可情報は含みません。ただし、本日の会合の質疑や要望の内容を受けて、文化庁と事務局側で整理を行い、変更・改善が行われる場合がありますので、最終確定内容は、あす以降、遅くとも今週末までに発表される正式なリリースを必ず確認してください。

 

 

◉「文化芸術活動の継続支援事業」ウェブサイト https://keizokushien.ntj.jac.go.jp/

 

日本フラメンコ協会としての確認番号発行も、早速、再開継続いたします。(事務局)

ANIF 新プロジェクト【新人公演歴代受賞者によるオンラインセミナー】開講決定!!

2020.09.18

1991年の第1回より2019年の、第28回までを重ねてきたANIF「新人公演」は、2020年のコロナ禍により第29回の開催中止を余儀なくされました。

日本で活動するアーティスト(実演芸術家)や愛好家の多くがその活動を制限される中で、「フラメンコの灯をともし続ける」試みの一つとして、ANIFでは、この「新人公演」の歴代”奨励賞”受賞者によるオンラインセミナーを開催します。

優れたアーティストのワークショップを”1回完結”で受講できるシリーズのseason 1には、鍜地陽子(バイレ部門2000年受賞)、齋藤克己(バイレ部門2016年受賞)、今田央(ギター部門1996年受賞)、石塚隆充(1997年受賞)の4名が登壇!

全国から、沢山の皆さまのご参加をお待ちしております。

◉9月26日(土)鍜地陽子さん(バイレソロ部門2000年受賞) 詳細はコチラ https://anifwebinar20200926yk.peatix.com/

◉10月3日(土)石塚隆充さん(カンテ部門1997年受賞) 詳細はコチラ https://anifwebinar20201003.peatix.com/

◉10月9日(金)今田 央さん(ギター部門1996年受賞) 詳細はコチラ https://anifwebinar20201009.peatix.com/

◉10月24日(土)齋藤克己さん(バイレソロ部門2016年受賞) 詳細はコチラ https://anifwebinar20201024.peatix.com/

今後、順次詳細を発表してまいりますので、どうぞお楽しみに!!(事務局)


プロ実演家支援企画「第一弾:ANIF新人公演歴代奨励賞受賞者アンケート」

2020.08.25

一般社団法人日本フラメンコ協会(ANIF)主催「新人公演」は、本年のコロナ禍により、1991年以来初めての開催中止となりました。

奨励賞をはじめとする歴代の新人公演受賞者は、日本のフラメンコ界で活躍するプロ実演家の多くを占めていますが、現在、世界中のアーティストやエンターテイナーと同様、その活動には大きな制限が課せられ、厳しい状況に置かれています。

ANIFでは、優れたアルテと無二の個性を有するプロ実演家層の活動継続こそが、日本のフラメンコのともしびを消さぬことにつながるとの思いから、それを支援するための施策を構想しております。

愛好家や観客層が真に求める情報の公開や発信につながる企画を制作すべく、その第一弾として「歴代奨励賞受賞者」のみなさまに、以下のお伺い(アンケート)を実施いたします。

https://forms.gle/Bqc9SJEQVABcgUca7

なお、このアンケートは、該当者のご自宅宛て郵送でもお送りいたします。(8月31日発送予定)

上記のインターネットサイト上でも、紙ベース(郵送またはFAX)のいずれかの方法にて、9月10日を目途にご回答をお寄せいただきたく存じます。

何卒ご協力のほど、お願い申し上げます。

2020年8月25日 一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局


文化芸術活動の継続支援事業 – 事前確認証(確認番号)の発行について

2020.07.10

(2020.0716更新)WEBフォームからのお申込み(発行依頼)を追加しました。

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、舞台芸術の活動自粛を余儀なくされたフリーランスを含む個人事業者(芸術家、技術スタッフ等)に対して、直面する課題を克服し、活動の継続に向けた積極的取組等に必要な経費を支援し、文化芸術の進行を図る「文化芸術活動の継続支援事業」の申請が、7月10日よりスタートしました。

 

◉本事業の内容や申請方法の詳細につきましては、ご自身で以下のサイト(特に「募集案内」)をご熟読ください。

「文化芸術活動の継続支援事業」文化庁 のページです
https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/20200706.html

「文化芸術活動の継続支援事業」事務局 専用ホームページです
https://keizokushien.ntj.jac.go.jp/ (申請はこちらのサイトから行います)

 

◉当協会では、本補助事業に申請を希望するフリーランスの皆様の手続きが簡易化する「事前確認証(固有の確認番号)」を発行する団体として認定を受け、会員の皆様をはじめ、プロとしてフラメンコに関わる舞台芸術に携わっている実演家等・舞台スタッフの皆様が、簡易かつ円滑な申請と採択に至るためのお手伝いをすることになりました。

事前確認および確認番号の発行を希望される方は、以下の手順に沿って、お申込みください。

7月13日(月)11:00より受付開始いたします

 

<WEBサイトからの場合>
1.  Googleフォーム https://forms.gle/kLQPhTKrXf6h9cL29 から必要事項ご入力して送信してください。
2.  flamenco@anif.jp からのメールが受信できる状態で、お待ちください。

 

<Emailの場合>
1.  依頼書をこちらよりダウンロードして必要事項を入力してください。
2.  E-mail flamenco@anif.jp まで、添付してお送りください。

※Excelファイルがうまく開けない(入力できない)場合は、こちらのPDFファイルをダウンロードし、記入の上、スキャンしたデータを、メールでお送りください。
※スキャンができない場合には、<FAXの場合>にお進みください。

 

<FAXの場合>
1.  依頼書をこちらよりダウンロードして必要事項を記入してください。Excelファイルがうまく開けない場合は、こちらのPDFファイルをダウンロードしてください。
2.  FAX 03-3384-5711 まで、添付してお送りください。

※お電話での受付はできません。

 

<郵送の場合>

1.  依頼書をこちらよりダウンロードして必要事項を記入してください。Excelファイルがうまく開けない場合は、こちらのPDFファイルをダウンロードしてください。
2.  〒164-0001 東京都中野区中野3-3-6 セルバビル2階  日本フラメンコ協会 まで、添付してお送りください。

※お電話での受付はできません。

 

【発行の手順】依頼者の属性(会員 or 会員以外)によって、必要条件と手順が異なりますのでご確認ください。

①ANIF会員の皆様 → 条件を満たしている場合には、すみやかに確認番号を発行します。(依頼数にもよりますが、できるだけ速やかに、最長でも2営業日以内の発行を目指します)

②ANIF会員以外からの依頼 → 条件を満たしていることに加えて、ANIFの定めた推薦者(※)を必要とします。会員への発行作業に準じて、できるかぎりすみやかに確認番号を発行します。

※推薦者=ANIF最高顧問、会長、理事長、副会長、理事、事務局長。(推薦者の紹介等のご相談は、事務局までお問合せください。)

確認番号のお知らせは、原則として、発行をご依頼いただいた手段(Email または FAX または 郵送)にて行いますが、その手段でご連絡がとれない場合には、お電話をおかけする場合があります。

 

<ご注意とお願い>
「事前確認」の承認と確認番号の発行は、本事業の補助申請の採択とは異なります。(確認番号が発行されたからといって、補助金が出ることを確約するものではありません。)

当協会では、本事業の内容に関するお問合せにはお答えできません。必ず、ご自身で「募集案内」等をご確認ください。

*申請についてのご不明な点は、以下の窓口にお尋ねください。

令和2年度「文化芸術活動の継続支援事業」事務局
住所:〒105-8335 東京都港区芝三丁目23番1号 セレスティン芝三井ビルディング13階
電話番号:0120-620-147 (お問合せ時間:10:30~17:00) FAX:050-3606-5757

2020年7月10日
一般社団法人日本フラメンコ協会 事務局


文化庁発表「文化芸術活動への緊急総合支援パッケージ」(令和2年度2次補正予算案)公開

2020.06.05

文化庁発表「文化芸術活動への緊急総合支援パッケージ」(令和2年度2次補正予算案)が公開されました。

https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/sonota_oshirase/pdf/202005291800_01.pdf?fbclid=IwAR0TbXr0mfekYzC3TtRCjk5-cclhxghLPyR3_usuMeqHBqid_Z6rrivTd0s

現代舞踊協会さんが指揮をとってくださり、みなさまから、各協会や団体(一般社団法人 日本フラメンコ協会、公益社団法人 日本バレエ協会、一般社団法人 日本バレエ団連盟、一般社団法人 日本ベリーダンス連盟)に寄せられた声(https://www.geidankyo.or.jp/img/news/200419kinkyu_reseach_report.pdf?fbclid=IwAR3h_NilzKe-n4QznCPw9w8cPVo78yA5aJJ89vvUrKczvySz8-IreB207No)は、こうして少しずつ形になっております。

活動の再開と継続のために踏ん張る時期、それぞれが知恵を絞り、それぞれの価値観の中で新しいモノを生み出す時期でもあるかと思います。文化芸術関係者への支援策については、今後も進展や発表がありましたら、逐一お知らせしてまいります。(事務局)


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