
5回目を数える今枝友加のリサイタル。約20年余フラメンコに携わり、今一度自分の探求してきたフラメンコ観を振り返りながら、新たな挑戦にも取り組む。
第14回立川駅南口すずらん通り周辺で行われる春の祭典。500人のバイレによるセビジャーナスをはじめ、協会後援スペシャルライブ、前夜祭等色々な形でフラメンコを楽しめる。
フラメンコスタジオ“Zarcillo”の静岡教室生徒発表会。初めて舞台に立つ初心者からフラメンコをよく勉強しているベテラン勢まで、精一杯の踊りを披露する。
6月10日満月の一夜。たった一夜しか咲かない月下美人の花。ダニエル演じる画家と手下倭里亜の月。花。永遠にめぐる時間と一瞬を、ラモン・アマドール、ハビエル・リベラらと紡ぐ。
フラメンコ界きっての馨しいエトワール、3年ぶりの来日。『¡AY! アイ!』は第二子出産後復帰第1作目のソロ作品。『Apariencias仮面』は4人の男性ダンサーと共に。日替わりの贅沢な2日間。
東京外国語大学による定期リサイタル。「元気いっぱいの2年生から今年で最後の4年生まで、総勢50人近くで皆様の心に響くような舞台をお届けします。私達の熱いフラメンコをぜひご覧ください」。
2017年7月にスペイングラナダでおこなわれるフェスティバルの出演オーディションを、グラナダ出身で現在日本在住のEmilio Maya主催で4/13と14の2日間、西日暮里にあるタブラオ「アルハンブラ」にて開催。主催者よりメッセージ「日本で意欲的に活躍中の踊り手の皆さんに是非このチャンスを掴んで欲しいと思います」