

スペインを代表する詩人フェデリコ・ガルシア・ロルカをテーマに、2013年「ロルカ -ロマンセロ ヒターノ イ ジャント-」、2014年「ロルカ -カンテ ホンドの詩-」に続き、ロルカの最晩年の詩集「タマリット詩集」をテーマに2016年「ロルカ -タマリット-」を開催。LORCAシリーズ3部作の最後を飾る。
人生とは様々な表情を持つ絵画のようである。悲哀、美しさ、歓喜などを絵の具のようにとけこませ、とある男性画家という存在をキーパーソンに「EL PINTOR~えがくひと~」の世界は展開していく。ふと気づいた時、そこには自分が思いもつかなかった絵画が生まれているのかもしれない。
スタジオソニケテ設立20周年記念公演。ギリシャ神話「オイディプス王」を元にしたオリジナル作品を東仲一矩・マヤが親子の運命、愛と憎しみを表現する。
生と性、死、嫉妬、欲望、憎悪、人生の重さ軽さ…。“Triangulo”。三角形ほど孤高で美しく、切ない形はない。2014年名古屋公演で大絶賛された作品がバージョンアップして東京へ!
人生の栄枯盛衰は儚い、と例えられる有名な古語「一炊の夢」。東洋・西洋の混成音楽隊を従えてアルテイソレラがお贈りする、うたかたの夢物語。
山口県で活動するフライコの2年振りのホールライブ。私達のフラメンコは“好き!楽しい!”から育っていく-。フラメンコに対する愛とパワーを全身全霊で舞台からお届けする。
京都在住の宇根由佳、大阪在住の森脇淳子、セビージャ在住の萩原淳子。3名の舞踊家による初のユニット公演。オープニング(群舞)、バイレソロ3曲とも、各部内容が異なる。
平成7年にスタートし、今年で22回目を迎える。今夏も才能溢れる総勢約150名の学生が華々しいステージを繰り広げる。8/8(月)には迫力の花火をバックにフラメンコも楽しむことができる。
当協会への後援申請が承認された公演・イベント、また会員の皆さまが主催する公演などの情報を無料で掲載いたします。
※こちらのページへの情報掲載は、原則としてANIF主催公演、または会員本人主催による劇場公演に限ります。(タブラオ等不可)
※後援名義使用承認申請については、会員以外、またはタブラオなどの公演も受付可能です。
所定のフォームよりご送信ください。
>後援名義使用承認申請書はこちら
確認後、承認となりましたら後援名義使用承認通知書をお送りいたします。
以下の情報をご記入の上、メールにてお送りください。
![]()
※基本劇場公演に限らせていただきます。
※FAX・郵送をご希望の場合は、こちらのフォーマットをご利用ください。[PDFへリンク]