大学生の若い力をまちづくりに取り込もうと平成7年に始まったフェスティバル。今年で19年目を迎える。今夏も才能溢れる総勢200名の学生が若々しいステージを繰り広げる。
「日本スペイン交流400年」として現代フラメンコ界を代表するダンサーが一堂に会する≪フラメンコ・フェスティバル≫。10月12日(土)はベレン・マジャ&マヌエル・リニャン、13日(日)イスラエル・ガルバン、そして14日(月・祝)はロシオ・モリーナ舞踊団が登場。
SIROCO、三枝雄輔に個性豊かなNOBUを加えパワーアップしたアルマ・フラメンカ。共演を重ねてきたカンテ、ギターと共に全10か所での息の合った情熱溢れる舞台を展開する。